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好きな人ができないパターン


どうもこんばんわ(^o^)/

もうまったく眠気が来ないので

ブログでも更新してみる。



さいきん、男女で呑む機会があって

『好きな人ができない(+o+)』

って、みんなが言うから

ちょっと興味もって聞いてたら

実は複数のパターンで好きな人ができない

ということを知って、おもしろかったので

そのネタを更新しようと思います。



まず救いようがないパターンは

①『異性の出会いがない』

ということですね。


まぁ、出会いがなくて恋してたら

ただの妄想ですから、危ないですね(笑)



救いようがあるパターンは

②趣味・仕事に時間を取られている、それで充実しちゃってる人

③ある程度仲良くなったら、満足する人

④理想が高い人

⑤1人が好きな人

⑥結構モテるから自分から好きにならない人







まず②の趣味や仕事

これは本当に話し聞いてて多かった。



忙しいって、ネガティブかもしれないけど

中には達成したいノルマとか目標があって

がんばってることに意味を持って過ごしている人も

いるわけで、そういった人には充実だし

その頑張っている時間を割いてまで

恋人との時間を作る想像ができないでいるんだと思う。



うーん、考え方を変えるしかないよね。

趣味にしろ仕事にしろ

恋人がいることでプラスな広がりもあるんだと

マイナスイメージを振り払うしかないと思う。



例えば、付き合うことによって優しい気持ちになって

営業の人は接客面でお客さまに安心感を与えられる

ようになるとかさ。



③のこれは自分もなんです。

自分の場合、あんま性欲とかなくて

食事や買い物したり、映画観に行ったり

そんなデートが適度にできる仲になると

大満足して、結局付き合ってるんだか

付き合ってないんだかわかんない

っていうね(笑)



うん、満足せずに一歩踏み出そう!!


きっとさ、このタイプは親友とかも

いないタイプだと思うんだ。

友達もある程度仲良くなったら

テキトーに遊んで楽しかった―で終わり。



いざ真剣な悩みとか相談する際に

『あっ・・・話せる人がいない』ってね。



このタイプはもっと人に興味を持って

深い付き合いを心がけてみよう!!




④の理想が高い人は

自分をことをある程度理解していて

このタイプが私(俺)と合うと

勝手に線引きしている場合や


社会人になったら結婚も考えるから

そういった意味で理想が高い


いろんな意味があると思います。



前者の勝手な線引きは

恋愛をそれなりに経験をしてきた人に

多い気がしました。

『前の人はこういう性格が合わなかったから

次はこういう人がいい』的な。



それは、しょうがないですよね。



でも、理想が高いって言葉は

それは自分が理想に見合ってない

とも取れますよね?


だってスキルがある人には

スキルを持った人が集まります。


イケメンにはかわいい子や

それなりに輝いた子が集まります。



能力だったり生まれ持った物だったり

人それぞれですが

やっぱり何か持ってる人には

何か持っている人が集まるんだと思うんですよね。



そういった意味で

理想が高い人は『自分磨き』

をしてみては、いかがでしょうか?


少し厳しいですが

自分に何の輝きもないのに

理想だけ高くてもしょうがないですし。



⑤の1人が好きな人タイプは

自分もなんですよ(笑)


このタイプは単純に

本当の恋愛をしていないんだと思います。



1人が好きッて

本当に付き合った人が最悪だったか

それ以前に付き合ったことがないか。



とにかく付き合うことに

全く有益なものを感じてないんですよね。



2人で楽しく映画を見て感想を話しあったり

1人で入りずらいカフェやお店にラブラブしながら入ったり

1人より幅ができて有意義に過ごせる時間がいっぱいあることを

意識して恋愛をしてみるといいかと思います。




⑥の結構モテルから自分から好きにならない人

まぁ、焦りがなさすぎて

『いつでも付き合えるからいいか』

『好きって言ってくれる人とテキトーに遊んどこ』



⑥は別に本人がそれで楽しいなら

それで良いと思います。


かくいう私もそれなりにモテまして

自分から告白するっていう意思が

薄れていた時期があります。


最近はあまりモテなくなりまして

マメに生きて行こうと思う次第です(笑)



他にもいろいろあると思いますが

自分が呑みをしていて気付いたパターンは

これくらいでした。



あー、ちょっと眠くなってきたので

これで終わりにしたいと思います。


おやすみ☆













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【腐男子】イケメンTくん PART1/2


どうも御無沙汰してます。



イケメンTくんに告白された話を

書いてみようかなーと思ったのですが

何せ中学生の頃の話しで

男同士の恋愛とか眼中なしだった自分は

どれで彼のスイッチを入れてしまったとか

まったく思い返してもわからないんですよね(゜_゜)



たぶん、中学の入学初日から

自分のことを「かわいい子がいる!!」とか

言ってくる不良がいまして

中学生って1人がいうと

みんながそう思う的な

集団催眠行動的なのが

あるじゃないですか?



それでスイッチが入ってしまった

のではないかと、思わなくもないです(笑)



でも、そいつは告白は

してこなかったですね。



不良で、結構本気なやつが

ちらほらいたことはいたんですが

イケメンT君は不良でもないし

けどイケメンで運動神経いいから

誰とでも仲良いんですよね。




うん!!!?・・・・・・






あっ!!突然ですが、思い出してきました!!

T君がスイッチ入ったきっかけ\(゜ロ\)(/ロ゜)/





そうそう!!思いだしてきた!!!

ここから、BLモード再開です!!!(笑)

苦手な人は、これより先は

立入禁止区域になりまーーーす!!








T君、運動神経が激しくよかった!!




その中でも、ミニバスをやっていたから

バスケは右に出る者なし!!





当然、バスケ部に入ってた。




でも、バスケ部は

チャラオが集まってて

あんま本気ではなかったみたいで。



T君はミニバスからやってて

かなり本気だった。


でも、本気すぎて

先輩とタメとも

ぶつかってたらしい。



しかも、先輩よりも上手いから

なおさらT君の発言に

周りが反応してしまっていたのでは

ないかと思う。



自分は、文化部だったから

そのへんの詳細を

よくわかってなかったけど。



で、中学1年夏終わりくらいだったかな。



T君が激しくバスケ部員とぶつかって

雰囲気悪い時に

たまたま帰りが一緒になって

相談を受けたんだよ。




『T』、「自分」


『俺さ、もうダメかも』


「急に何だよ?どうかした?」


『俺、バスケが好きなんだよ。

だから、自分の意見をいうとき

強く言ってぶつかってさ。

先輩とか、良くしてくれるのに

上手くいかないんだ。』


「Tさ、クールなのに

そこまで熱くなれるって

バスケがマジで好きなんだね。

いいじゃん!もし熱くなりすぎるなら

先生とかマネージャー通して

伝えてもらうとか、なんでもいいよ。

意見すること自体生意気だって言われるなら

それは我慢して、自分が先輩になったら

そういう雰囲気を壊しちゃえばいいんじゃね?(笑)

うちの部活はそんな話をしてるよ。」


『お前はいいな。お前の周りのやつらさ

真剣ですげー羨ましい。』


「Tも真剣じゃん!!」


『俺のタメってさ、チャライやつらで

女にモテてーからやってるとか言って

マジで俺、そういう奴らが許せなくてさ。

勝ちに行きたいんだよ。』


「カッコいい!!運動部の雰囲気は

よくわからないけどさ

がんばってればTにみんなついてくるよ。

1番上手くてオーラあるからさ!!

ブラバンも演奏で応援いけるかもしれないし

楽しみにしてるよ!」


『おう!話し聞いてくれてありがとな。じゃ!』



この話をして2,3か月後に

またTに帰りに偶然会うのだが

様子がおかしかった。


「よっ!!バスケどぉ?」


『別にかんけーねーだろ。』


「あんだけ聞いたのに

かんけーねーはないじゃん。」


『うるせーよ!!しつけーんだよ。』


「・・・・・・」



むっちゃキレてドスが聞いていたので

ビビって雰囲気に負け黙る自分。


それを気まずく思ったのか

Tが数分後に話し始める。


『・・・・・わりぃ。』


「いや、なれなれしかった。部内のことを

部外に話すなってこっちも言われてるのに

ホントごめん。」


『いや、違うんだ・・・・』


「何が?・・・・」


むっちゃ沈んだ顔でまた黙るT。

しょうがないので、寄り道をして

近くの公園で腰を下ろす。


「大丈夫?何かあった?」


『・・・・・・・・・

俺さ、もうバスケできないかも。』


「!!?なんで?」


『肩の筋肉がイカレテ

手術しないと

バスケ続けるのは難しいって。』


「手術!?でも

治らないわけではないんだよね?」


『治るかは50:50』


「・・・・・・」


何て答えればいいか

全く分からずに沈黙。


『わりぃ。でも、聞いてくれて

ありがとな。』


もともと大人っぽいやつだけど

さっきまでは相当辛そうだったのに

また大人な対応で、場を察してる。


気を遣う側の自分が気を遣われ

それに無性に焦った自分は

何か言わなければと思ってしまい

考えもなしに口走っていた。


「大丈夫だって!!手術で

絶対治るって!!」


『・・・・・・治らなかったら?』


「えっ?」


『治らなかったらどうするんだよ!!

テキトーなこと言ってんじゃねーよ。』


Tは一杯いっぱいなのに

自分のために気を遣ってくれたのに

自分の心にもない一言で

感情を爆発させてしまったようだ。



帰っていくTの後ろ姿を

ただただ茫然とみていることしか

できなかった・・・・・・・








それ以来、かなり気まずくて

あれから半年くらいTとは話していない。




それから多分

中2くらいになった頃だったと思う。




あの公園の1件以来、Tくんは

バスケ部には現れなくなっていたようだ。



それからはTくん

普通に不良になってた。



学校来たりこなかったり。



どこか暗くて

ドスがきいた顔で

いつも悪い他校のやつと

つるんでるってうわさで

もう関わることもなくなってた。



そんな夏のある日、ゴミ掃除のときに

体育館裏のゴミ捨て場にいくと

Tとバスケ部の先輩3名が

ヤバイ雰囲気をかもしていた。






ちょっと様子を遠目で伺っていると

Tが突き飛ばされて

今にも喧嘩になりそうだった。



絶対ヤバイと思ったので

しょっぱいモヤシのような自分が

むっちゃ大声で叫びました!!



「T!!F先輩、何してるんですか?」


F先輩はバスケ部の先輩で

自分とは学習塾が一緒で

たまたま顔見知りだった。


【F】、≪T≫


【めんどくせーな。】


「F先輩、こんなことしていいんですか?」


【別に何もしてないだろ?】


「してました。」


【こいつがいけねーんだよ。

偉そうなこと言ってた割に

練習来なくなりやがって。】


「それは・・・・」


ここで、きっと手術が

上手くいかなかったんだと

気付いてしまい、絶句。



Tの顔を見ると

みたこともない悲しい顔をしていて

自分が公園で言った言葉が

フラッシュバックして

無責任な自分を殺してしまいたくなった。





【何で練習来なかったんだよ!!?】


「F先輩!やめてください!!

Tはもう・・・・・」


≪アン・G!!!≫


【なんだよ?】


≪・・・・≫

「・・・・」


「Tはもうバスケはできないと思います。

肩が故障してるので・・・・」


Tが黙りながらむっちゃ睨んでいる。


【どういうことだよ?】


「去年、肩を壊して。

もう続けるのはきついのかも・・・・

だから、これ以上はやめてください!!」


【なんだよ?冗談だろ?】


≪・・・・・・・≫


【マジで?それは可哀相だと思うけど・・・

でも、お前さ、】


F先輩がまだ話しかけだったのに

初めて先輩に向かって口を挟んだ自分。


「F先輩!!!!

本当にやめてください。

これ以上、何か言う必要があるんですか?」


むっちゃ反抗してしまい、言ったあとに

固まってしまう自分。


しかし、F先輩は何も言わずに

他の先輩と一緒に帰って行った。



Tは腰を階段に下ろし

黙っている。


自分は立ったままでTに

目を向けて話し始める。


「T、ごめん。」

≪・・・・・・≫

「勝手に事情話して。」

≪・・・・なんでだよ?

なんで話したんだよ?≫

「F先輩、気が短そうだし・・・

それにバスケ部の人に

からまれてるのが見てられなくて。

本当にごめん。」


Tは黙って地面を見ているのか

とにかく目線は合わしてくれない。



でも、それは違った・・・・



良く見ると下を向いているのは

泣いているのを隠していたようだ。



自分は固まってしまったが

泣きやむまで待とうと思い

Tの隣に座った。




でも、Tは少し経ってから

自分の階段1段上に座り

その数秒後に

自分の肩の上に

Tの泣き顔が乗っていた。



泣き顔を見せたくない

けど我慢できない

必死の選択だったのかも。



そして、いつの間にか

自分の胸の前で

Tは自分の腕を組んでいた。


簡単にいえば

抱きつかれている。


そんな状態で

Tは話し始めてきた。



肩に顔をうずめてるので

くぐもった

でも、真後ろで密着していて

確実に耳に届く声量だった。



≪俺さ、がんばってたんだ。≫

「うん。」

≪俺、肩の手術受けたんだ。

先生も治ったらバスケできるっていうから

手術受けたんだ。

先生もがんばってくれて手術は無事に終わって

リハビリを頑張ってさ、またバスケしてーから。

でも、そのリハビリの期間に

インフルエンザにかかって

菌が肩に感染して・・・・・≫


「・・・・・うん」


≪リハビリで治るはずだったのに

腕が肩くらいまで上がるようになったとこで

リハビリ終了。≫


「・・・・・・」


≪つまりさ、肩以上は腕があがらない。

シュートが打てないんだ・・・・≫


「そっか・・・・」


チャイムが鳴っている。


掃除が終わり

ホームルーム開始だ。


でも、どちらも動こうとは

しなかった。




「なんか力になれることある?」


≪(無言でうなずく。肩に涙をこすりつけられるように)

じゃあ、このままで。もう少しこのままで。≫


「うん、分かった。」


≪わりぃ・・・・≫






10分くらい経ち

外がガヤガヤしてきた。




ホームルームが終わり

生徒が下校し始めた

ということらしい。



Tはそれが聞こえてか

顔を上げて階段を降りて

自分に顔を向けてきた。



少し目が赤いが

それ以外はすっきりとした

Tのイケメン顔があった。



自分も何だかほっとして

笑顔になってしまっていたと思う。



≪マジでありがとな。

お前に守ってもらうなんて

マジでビビった(笑)≫


「?」


≪先輩追い払ってくれただろ。

あんなでかい声出んだな!≫


「はは!ブラバンなめんな(笑)」


≪あーそうだよな(笑)

お前もがんばってんだよな。

今度は何かあったら俺が守るからさ。≫


「えっ?」


≪今さら「えっ?」はないだろう?

お前のおかげですっきりしたから

お前に何かあったら俺が次は助ける。≫


「あー、うん。分かった(笑)」


≪よし!!行くか!

俺は怒られ慣れてるけど

お前は大丈夫かよ?≫


「あー先生?まだ教室いる?

まーTと違って優等生ですから

何とかなりますよ(^O^)/」


≪俺もこれからは学校まじめに来るか。≫


「おっ!いい心がけじゃん!

ノートのコピーはからあげくんでいいよ(笑)」


≪ちーす(笑)≫




なんとか、和やかなムードで

Tとの和解に成功したお話でした。



次回の更新は

「Tに告白される!!?」の巻き~










マダムキラー

今日はちょっとした営業だけで


ほぼ内勤業務で助かりました。



この暑さで外回りとか


死ねということだからね\(◎o◎)/!




今日はまたおばさま方をターゲットに



契約を取るために少し頑張っていたら



『うちの娘を嫁にもらって



といきなり言われ



ちょっと美人なマダムだったので



「ありかなー」とか失礼なことを思いつつ



にこやかに「勿体ないですよ(笑)」と



当たり障りなく受け流してみました。



うん、大人になった気がします、じぶん\(゜ロ\)(/ロ゜)/





主婦の人って若い男なら



喜んで話し掛けてくれるから



その特権を惜しみなく使おうと思いまして



けっこう仕事を頑張ってみたりしてます




あと更新しておきたいことは


今日の帰りに地元の男友達に会いまして


そいつが実はむかし告白してきた奴だったりします。



むかつくくらいイケメンなんだよ、こいつ。



イケメンT君としておきます。



むかしブログで紹介したイケメンA君が


ボクにちょっかいを出していた時期に


告白をしてきた空気のよめない奴が


このイケメンTくんです。


中学と高校の時にちょっかいを出されていました。



今度遊ぶ約束をしたので


むかしの告白してきたネタを


本人にぶつけてからかってみようかと

 
思ってみたり思ってなかったり。








近況報告

御無沙汰してます\(゜ロ\)(/ロ゜)/


無事に完璧社会人になったようです(笑)


就活して、働いて、もうクタクタな毎日ですが


ようやく落ち着いてきまして、何とかやっていけそうです(^o^)/




営業でいろんな人と話していて、契約を取らなければならない時


主婦層のおばさんに随分助けてもらいました(^O^)/


有難いことです。



そして、腐男子語ってましたが


最近はBL見る暇がなく


自然脱皮を仕掛けています。


男に告白されることが多かった過去にも終わりが来たようで


今年に入り普通に女性に告白されあんま考えなしにお付き合いして半年間(^O^)/


はい、おととい別れました



以上、近況報告でした(-_-)zzz






以上で近況報告終わります>゜))彡


Be My Last

ここ3日間、こればかりを繰り返し視聴しています!!



最初、このPVの意味がぱっとしないで
自分の理解力が乏しいだけかと思いきや
一般的にやっぱ難しいみたいです(笑)

他の方の意見を見ていたら
「唄っている宇多田は幽霊で、黒人女性と白人男性
の3人で幼馴染という設定っぽいです。」

宇多田が死んでしまった後
幼馴染の2人は付き合った。

しかし、その前に宇多田は白人男性が好きだった。
もしかしたら、付き合っていたのかも。

Be my last
私の最後の人になって。

その想いは届かず自殺をしてしまう。
届いていても満足できなかったのかもしれない。

それは黒人女性と付き合っている今も
トラウマとなって彼を悩ましている。

宇多田はそれを望んで自殺したはずなのに
苦しむ彼を見ていられず
黒人女性に彼を任せることを決意する。

死んでしまった宇多田は
最後に現世に戻ってくる。

車に轢かれて死んでしまうはずの
黒人女性を助け
彼をよろしくという気持ちを込めた微笑みを残し
彼女の身代りに轢かれてしまう。

救急車も通りすがりの人も
みんな轢かれた宇多田に気付かない。

すべて知っているのは
黒人女性だけ・・・・



テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

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プロフィール

アン・G

Author:アン・G
名前:アン・G
性別:♂
血液型:不明
身長:175㎝
体重:60㌔
所属:大学生

関東圏に住む一学生です。中学・高校・大学となぜか男に告白されてしまう自分。全然そんなつもりがないのに・・・
でも、大学からは心境の変化が訪れBLに偏見が完全ではないけどなくなりました。多分、男に告白されるのが多くてそういう意識が薄れてきたのだと自己分析。客観的に楽しめるBLアニメや漫画は好物です。笑

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